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広島のグルメを口コミ情報からセレクトして紹介する『ひろしまグルメ探険隊』!話題のレストランから穴場的なバーまでを
「ひろすき」の読者が突撃取材、体で味わった生のレポートを毎週お届けします。どうぞお楽しみに!



仲のいい友達と
デートで行くなら 仲のいい友だちと ゆっくり語り合うなら 専門料理を味わうなら 仕事帰りに寄るなら 時にはちょっと遠出して グルメトップ

 ■元祖スローフードを堪能
ミクニズカフェ
セレブのお気に入り!アーバンビューグランドタワーの1階にあるミクニズカフェは、世界的にも有名な三國清三シェフのお店です。「スローフード」という言葉がまだ一般的でなかったころから、素材の「生まれと育ち」をとても大切にされているお店。今日はどんなお料理なのか、とても楽しみです!
≪取材したお店:ミクニズカフェ(広島市中区) 取材日:2005年1月28日≫
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 ■会話の弾むくつろぎスペース
フリュティエ 井口店
フリュティエはお菓子、ケーキの専門店。店内に入るとたくさんのお菓子が出迎えてくれます。ずら〜っと並んだショーウインドーで目に留まったのがケーキの名前(約30種類あります)。「ピアニスト」「想いのほかレアチーズ」など、パティシエのケーキに込めた思いがネーミングから伝わってきます。素材を活かし、甘さを控えた味で人気のケーキを横目に、左手奥のレストランへ…。
≪取材したお店:フリュティエ 井口店(広島市西区) 取材日:2004年12月2日≫
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 ■気軽に… でも味は特別!
プチレストラン雅司亭
今日いただくのは、3,400円の夜のコース。アミューズグール、食前酒、パン、コーヒー、のほかにメインの3品とデザートをアラカルトで選ぶことができます。もちろん、お肉が好きな方は3品とも肉料理にしてもOKですよ。今日はシェフのおすすめで「朝市のカルパッチョ イタリアのカラスミとサラダ添え」、「本日のお魚料理」「パルマポークのクリーム煮」をチョイスしました。
≪取材したお店:プチレストラン雅司亭(広島市中区) 取材日:2004年11月10日≫
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 ■内と外から運気アップを目指すなら
幸龍
店の入り口には「中国茶・風水」の看板と、怪しげなカエルがお出迎え。異空間に誘われるようでワクワク感が高まります。店に入ると、風水グッズがずらり。しばし珍しい品々にハマってしまいました。風水グッズの奥が、食事スペースになっています。開運効果、空気の浄化作用のある炭塗料を使った黒い壁と、薬膳の理念に基づいた五行の色(5色)のカラフルな椅子がマッチして、素敵な空間を作り出しています。
≪取材したお店:幸龍(広島市西区) 取材日:2004年10月13日≫
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 ■我が家にいるような心地よさとお料理
創作家庭料理 もりした
以前は居酒屋というと会社帰りの男性でいっぱいで、女性はなかなか入りにくいようなお店ばかりでした。お昼のランチもそう。ここのいいところは女性が気楽に入れること。こんなお店を待っていたんですよね。場所は北口からもみじ銀行と福屋の間を左に折れて一つ目の角を右に折れて約20mほど。イタリアをイメージしたという概観が見えてきます。
≪取材したお店:創作家庭料理 もしりた(広島市佐伯区) 取材日:2004年9月9日≫
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 ■街角のおしゃれなレストラン
巴里食堂 4chome
店内は明るく、オープンキッチンが印象的。スタッフのみなさんも若く、活気があります。パリの街角のおしゃれなレストランという感じで、気軽にお友達と食事を楽しんだり、会話を楽しめそうな雰囲気がいいですね。お店の奥には間仕切りもあり、パーティなども開けるとか。まわりは閑静な住宅街なので、女性や家族連れのお客様も多いそうです。
≪取材したお店:巴里食堂 4chome(広島市西区) 取材日:2004年8月12日≫
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 ■カフェテラスでできたてのパンを味わう
パン工房 プラテロ
ドアを開けるとのほかなパンのいい匂いが漂ってきます。奥の右手がパン工房になっていて、ここで毎日美味しいパンが焼けています。コの字型の建物の中庭部分がカフェテラス。家まで持って帰ると、出来たてならではの柔らかさも半減してしまいますが、ここならすぐにホカホカのパンを口にすることができると好評のようで、平日の午後や日曜日のブランチの時間帯には満席になることもあるみたいです。
≪取材したお店:パン工房 プラテロ(安芸郡府中町) 取材日:2004年7月12日≫
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 ■川辺を眺めながら楽しむイタリアン
インド料理 サーガル
入り口を抜けると、正面の壁全体が窓ガラスではありませんか! そしてそこから河岸の深い緑が目に飛び込んできました。なんて素敵なロケーション。もちろん外のテラスでのお食事もOKなので、風を感じながらのディナーなんて素敵かもしれませんね。「この木は桜なので、春はもっときれいですよ」と教えてくださったのはシェフの谷松さん。今日はお世話になります〜。
≪取材したお店:リストランテ フォンタナ(ホテルJALシティ広島1階)(広島市中) 取材日:2004年7月16日≫
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 ■やみつきになりそうな辛さが味覚をくすぐる
インド料理 サーガル
インド料理って辛いイメージがありますが、どうなのかな? とワクワクしながら扉を開けると…。お店の入り口の右手に大きな鉄板があるではありませんか。「これはもしかして…」。「タンドールと言って、ナンを焼くところです」と教えてくれたのはコックのクマール・パル・シンさん。今日はコックのクマール・パル・シンさん、ラビンダー・ヤダブさんにお料理を作っていただきます。
≪取材したお店:インド料理 サーガル(広島市佐伯区) 取材日:2004年6月28日≫
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 ■笑顔で囲む おいしいイタリアン
トラットリア・ウーノヴィーノ
アーチ型の窓がおしゃれな店内は、落ち着きがありゆっくりくつろげる雰囲気。奥の大きな窓のあるテーブルに案内していただきました。今日のメニューは、こちらで一番人気の「フォンターナ ディナーコース」。パスタ・ピザ・リゾットの3種類から好みのものを選べるだけでなく、メイン料理とともに日替わりでメニューが替わるそうなので、バリエーションも豊かですよね。さて、何にしようかな…。
≪取材したお店:ラ・フォンターナ(広島市安佐南区) 取材日:2004年6月6日≫
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 ■イタリア料理をもっと身近に
トラットリア・ウーノヴィーノ
ワクワクした気持ちを抑えつつ扉を開けると、出迎えてくれたのはイタリア車のチンクエ・チェント(もちろん、オーナーも出迎えてくださいました)。なんと、お店の中央に鎮座しているではありませんか。ええ?なぜここに??その理由はあとでゆっくりお伺いするとして…。「今日は生のパスタを召し上がっていただこうと思いまして、お時間に合わせて麺を打ったんですよ」とオーナー。なんだか最初から嬉しい予感です。
≪取材したお店:トラットリア・ウーノヴィーノ(広島市佐伯区) 取材日:2004年5月15日≫
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 ■斬新な組み合わせが織り成すハーモニー
吉水 料理
本通りのほうから歩いていくと、並木郵便局のひとつ手前の角のビルに、今日おうかがいするキッチンリトロさんがあります。日ごろから、このあたりはランチでよく来る私ですが、最初、ちょっと探してしまいました(笑)。角の1階がブティックなので、みなさんは迷わないでね! エレベーターで4階へ。扉が開くとそこはもうキッチンリトロさんの入り口なのです。ちょっと緊張してドキドキしながら扉を開けると、無国籍の雰囲気のするおしゃれな店内が目に飛び込んできました。
≪取材したお店:キッチンカフェリトロ(広島市中区) 取材日:2004年4月8日≫
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 ■リーズナブルな会席料理と眺望を
吉水 料理
敷居が高いと思われがちな会席料理ですが、ココは落ち着いた雰囲気でありながら、リーズナブルな本格的な和食料理を食べることができます。場所は、平和公園と元安川を眼下に見下ろす「ホテルサンルート広島」の15階で好立地な所です。
≪取材したお店:日本料理 吉水(広島市中区) 取材日:2003年9月17日≫
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 ■生簀(いけす)のあるイタリアン。
Sakayana 料理
3年前のオープン以来、いつも駐車場がいっぱいのSakanaya。大盛況ぶりに驚くばかりです。近くを通る度に「いつか利用してみたい!」と思うものの、常に満席状態なので、なかなか…。 今日はその真価を確かめるべく、厳しい目でレポートしたいと思います。
≪取材したお店:イタリア料理 Sakanaya(広島市佐伯区) 取材日:2003年8月20日≫
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 ■A5型広島牛特上ロースが1980円!
馬の手 料理
一生に1度でいいから、最高の和牛(いわゆる「A5型」で、未経産の雌牛)とやらを食べてみたい!でもね、金額にして3万〜6万円クラスの肉ですもの、そう簡単に手は届きません。…と、思っていたら、ナントあったのです!ナンバーワンの和牛を、庶民価格で提供する店が。
≪取材したお店:馬の手(広島市西区) 取材日:2003年7月17日≫
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 ■滋養分豊富!モチモチじねんじょを堪能
じねんじょ倶楽部料理
2キロで30人分。ここ、じねんじょ倶楽部は、毎日大量のじねんじょ(自生の山芋のこと。非常に高価!)を消費しています。「当店は、広島で唯一の"じねんじょ専門の麦とろ料理店"です。」と、語るオーナー・坂原さんは、現役の主婦。なんと、50歳にして起業を遂げた"カリスマお母さん"なのです。すごいでしょう?
≪取材したお店:じねんじょ倶楽部(広島市中区) 取材日:2003年6月18日≫
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 ■最先端のレストランで、自家製のパンを
4 1/2 (YONKA NIBUN NO ICHI)料理
6月26日に3周年を迎える4 1/2(よんかにぶんのいち)は、流行に敏感な若者が集う街の中心で、より洗練された雰囲気を醸し出すお店。1Fはイタリアをイメージしたカフェ、2Fはイタリアン・フレンチのレストラン、3Fはパーティースペース。今日は2Fをレポートします!
≪取材したお店:4 1/2(広島市中区) 取材日:2003年6月12日≫
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 ■座卓で味噌汁!?ナムチェ流アジア料理
ナムチェバザール料理
もう10年も続いている店だから、ご存知の方も多いのでは?アジア料理「ナムチェバザール」は、私の大のお気に入り。大学生の頃から友人とよく利用していましたが、未だに飽きがこないのが不思議です。最近ランチ営業が始まったとの噂。興味津々でやって来ました。
≪取材したお店:ナムチェバザール(広島市中区) 取材日:2003年5月20日≫
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 ■一枚板テーブルで体に優しいフレンチを
白島北町倶楽部 祥嗣料理
この店名、ユニークでしょう?そう、お察しの通りシェフのお名前も「祥嗣(しょうじ)」さんでした。店内は重厚感があり、大人のムード満点。「赤ちゃん用に離乳食のコース料理もお作りしますよ。」と、マダムの一言。えっ?子連れでも入れるの?フレンチで離乳食?
≪取材したお店:(中区白島北町 白島北町倶楽部 祥嗣 取材日:2003年3月19日≫
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 ■家庭料理と木の家具が心を癒す和製カフェ
カフェ シトロン料理
テレビや雑誌で紹介されていたので、以前からチェックしていました。いかにも柔らかそうな、トローリとしたお肉が刺激的な「豚の角煮丼」。果たして噂通りの味でしょうか?お店の方に直接お話を伺いたかったので、今回は特派員として来店することにしました。
≪取材したお店:(中区小町 カフェ シトロン 取材日:2003年3月11日≫
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 ■感動するほど美味しい味とサービス
伍点食料理
友達から「良かったよ〜〜、ぜひ行ってみて!」と聞いていたので、いつかは…と思っていたんです。広島の南の端、出島。ちょっと交通の便が悪いのでみなさん車とかタクシーで来られるとか。「ここだけを目的にわざわざ来られるわけでしょ。その分、しっかり楽しんで帰ってもらいたい」とおっしゃるのは竹之内豊似(よく言われるそう)の店長さん。眺めのよいバールームに案内していただいて(通常、お食事はダイニングです)、お料理が出てくるまで、チーズケーキとコーヒーでおしゃべり。あれっ?このケーキ、もしかして並木通りにある「カフェバー 球」の「ニューヨーク風チーズケーキ」では?私、大好きなんです!!オーナーが同じという伍点食は昨年の3月にオープン。お客さんは若い方が多く、20才〜35才くらいまでだとか。内装もポップな感じで、とってもエネルギッシュなのです。
≪取材したお店:(南区出島 伍点食(ごてんじき) 取材日:2002年12月23日≫
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 ■豪快に、かつ大胆に・・・スパイシーな創作料理
シーサー食堂料理
西谷さんがレポートしてくれたのは佐伯区五日市にあるシーサー食堂。おいしい料理とビールには目のない私。テレビや雑誌で紹介された飲食店は目ざとくチェックしておきます。で、後日主人や友人を誘って出かけるのがパターンですね。つい先日も、市場の新鮮な魚介を食べる為だけに下関まで行きました。
ここ最近は、外食といえば和食ばかりですが、過去を振り返ると、色々なジャンルの料理に挑戦してきました。中華料理、イタリアン、フレンチ、韓国料理、タイ料理、インド料理、それから無国籍料理。
果たして、今日の料理はどのジャンルに属するのでしょうか?さて、その答えは、・・・≪取材したお店:(佐伯区五日市 シーサー食堂)取材日:2002年12月6日≫
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 ■美味しいお酒と心のこもった料理に舌鼓
荳屋料理
JRの矢野駅前に3月下旬にオープンした荳屋。最初は、黒塗りの入り口に何のお店かわからずに戸惑う人も多かったとか。最近ではすっかり「おいしい店」として評判なこのお店。今日は楽しみにしてきました。少しかがんで入り口を抜けると、店内は黒を基調にした落ち着いた雰囲気。テーブル席とカウンター席とがあり、所々に全国の銘酒が並んでいます。日本酒に目のない方なら飛び上がって喜びそうな銘柄がずらり。なかなか手に入らない逸品もあるそうです。う〜ん…主人が喜びそう…。
≪取材したお店:(安芸区矢野西 荳屋)取材日:2002年11月4日≫
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 ■自分へのご褒美に、堂々とその扉を開きたい
ラ・ルーナ料理
市内中心部から、西へ車で約10分。知る人ぞ知る、隠れた名店が、思わず通り過ぎてしまうような場所に、ひっそりと佇んでいます。大きなガラス張りの外壁からは、奥行きある贅沢な空間を、入口の立派な1枚板の扉からは、このレストランのグレードの高さを感じ取ることができます。
"ワインとこだわらない料理の店"が、ここラ・ルーナのキャッチフレーズ。でもね、こだわらない料理、って一体どういう意味?普通、こだわりのあるレストランって言うでしょ?何で?―その理由が今、明らかに・・・。
≪取材したお店:(中区広瀬町 ラ・ルーナ)取材日:2002年10月28日≫
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 ■安全な食材を使い、体の中からきれいに・・・
逢い二来ん茶囲家料理
こちらのお店は、始めはエステ部門だけだったそうです。外面的ケアを追及するうちに、内面的ケアの必要性を感じレストラン部門を開設。アレルギー体質など、体質の改善は食材から…ということで、食へのこだわりが始まったとか。出される食材は、調味料も含めてすべて、無農薬・有機栽培で作られたものしか使っていません。自然のままに作られた食材には、本来の味と生命力があります。材料へのこだわり…味へのこだわり…北川部長さんのお話を聞きながら、どんなお料理が出てくるのか、わくわくしてきました。
≪取材したお店:(中区本川町 逢い二来ん茶囲家)取材日:2002年10月15日≫
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 ■「A★★★★★」の和牛を安く味わうなら、ココ
ガ・ジュール料理
白を基調としたモダンシックな店内。黄色い電球がやさしい光を放っています。テーブルの上にメニューが置かれていないので、全体的にスッキリとした印象。さりげなく流れている癒しの音楽が、心なしか気持ちを和ませてくれます。一見カフェのような雰囲気のレストラン。友人の紹介でやって来たものの、どんな料理を出す店なのか皆目見当がつきません。「何がそんなにいいのかな?特に他と変わらないようだけど…。」しばらくして運ばれてきた料理に、一瞬目を奪われました。
≪取材したお店:(西区草津新町 ガ・ジュール)取材日:2002年10月2日≫
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 ■豊富なメニューと創作料理で今日も元気!
ざこかい菜料理
昨年5月にオープンしたこのお店は、総席数110席という、居酒屋としては大きな店舗です。店内はおしゃれな感じで、平日は会社帰りの方や飲み会、デートなどに利用される方が多いのですが、週末にはファミリーで食事を楽しまれる方が多く、居酒屋…というよりはレストランのような感じでしょうか。でも、気取った雰囲気はなく、みんなでワイワイ楽しく!という言葉がぴったり合う、そんなお店です。和洋食をミックスさせた創作料理が多いのですが、今日はその中でも人気のメニューを出していただきました。
≪取材したお店:(安佐南区祇園 ざこかい菜)取材日:2002年9月18日≫

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 ■地元の新鮮な食料をたっぷり使った料理
花ほぼろ料理
今年の4月にオープンした、ゆめさくらという庄原市の施設の中に「花ほぼろ」はあります。ゆめさくらは庄原で採れた野菜や加工品を販売するお店や、食と農をテーマにした交流ホールもある、いわば食に関する複合施設。中国縦貫道の庄原ICから3分と近いので、ちょっと寄って行かれる方も多いとか…。ここにはよくパンを買いに来るんですが、花ほぼろは前から気になっていたお店なんです。
≪取材したお店:(広島市庄原市) 花ほぼろ取材日:2002年8月17日≫

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 ■食と空間を十分楽しませてくれるお店
炙焼 楽群料理
実は、こちらのお店は新聞で拝見して…。「全国焼肉サミット」が行われたと書いてあったので、さぞかしおいしいお店なんだろうなって思っていました。また、同僚からの口コミでも評判は聞いていましたので、今日は楽しみにして来たんです。でも、ちょっと入り口がよくわからなくて、うろうろしちゃいました(笑)。「そうなんです。外から見ただけでは何のお店かわからないでしょう。あえてメニューも出していないんですよ」とマネージャーさん。日本庭園を楽しみながら玄関へ…狭い間口をくぐり店内へ入る。そこまでは和風なのだが、店内はガラッとモダンなインテリアでとってもおしゃれな印象。「このギャップも楽しんでくださいね」と言われるだけあって、なかなか面白い。
≪取材したお店:(広島市南区 炙焼 楽群)取材日:2002年7月27日≫

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 ■いごこちの良さは素敵なインテリアにあり
Primal料理
村上さんがレポートしてくれたのは中区三川町にあるPrimal。並木通りから少し入ったところ…欧州塾の向かい側のビルの3階にPrimalはあります。以前、通りかかったときからちょっと気になるお店だったので「どんなお店かなぁ〜」と今日は楽しみにしてきました。エレベーターが開いた先はもう店内。若くて素敵な店員さんに、窓の側の席へと案内していただきました。店内にはとても大きな窓がひとつだけ。ここからはたそがれてゆく街並や、ほんのりともってゆく灯りが見えて、それだけをぼんやりと眺めているだけでもいいかもしれませんね。
≪取材したお店:(中区三川町 Primal)取材日:2002年7月19日≫
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 ■美味しい料理と会話を楽しめる空間
NeeDs CAFE料理
ハンプティ・ダンプティという雑貨屋に買い物に来たとき見つけたのがNeeDs CAFE(ニーズカフェ)。お花が植えてあったり、カフェテラスがあったりと外観も素敵で、一度行ってみたいと前々から思っていたんです。オーナーさんに「ぜひお友達とご一緒にどうぞ…」と言っていただいたので、高校時代からの友人の久保田さんといっしょに伺いました。

≪取材したお店:(福山市曙町 NeeDs CAFE)取材日:2002年7月12日≫
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 ■日本料理の枠にとらわれない創作料理
いさり火料理
流川の奥まったところにあるので、ちょっと見つけにくいかも…。流川通りをまっすぐ、ベストワンというコンビニが見えたら、左へ折れ、最初の角をまた左へ…。これで迷わないかな。ここは少人数でも大人数でも、襖で仕切られたお部屋に通してくれるのが特徴。仲間同士で盛り上がりたい時もお隣が気にならなくて、いいんじゃないかな。

≪取材したお店:(広島市流川いさり火)取材日:2002年6月20日≫
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 ■グルメな友人と味わいたい、とびっきりのイタリア料理
トラットリアヴィアーレ写真
「本場のイタリア料理は、食材そのものが新鮮でおいしい為、多少大ざっぱでも通用します。でも、日本の食材は本場のそれには及びません。その分繊細な技術が必要となります。だからこそ、日本で作られるイタリア料理は優れているのですよ。」と、支配人の末国さん。そのコメントの通り、まさに芸術作品と呼べるような料理が、リチャード・ジノリのお皿に盛られてやって来ました。(うふ、楽しみ!)
≪取材したお店:(広島市中区 トラットリアヴィアーレ)取材日:2002年5月22日≫
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 ■落ち着いた雰囲気が大人の女性に大人気
精進庵写真
黒を基調にした店内は、ほんのりとした明かりで照らされていて、落ち着いた雰囲気。普通のお店ではちょっと食べれないようなおしゃれなお料理は、素材や味付けだけでなく、盛り付けでも楽しませてくれます。地酒からワイン、カクテルまで様々なお酒も揃っていて、お客様の9割が女性というのもうなずけます。

≪取材したお店:(広島市中区 精進庵)取材日:2002年5月19日≫
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お店のデータは取材時のものです。ご利用の際には、各店舗にお問合せください。

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